サイトロゴ載っけてみました
11月がノーエントリーでフィニッシュしそうだったので、場つなぎ的なポストを強引に。
コリスさんのTwitterで紹介されていた「LED風のデジタルちっくなフォントのまとめ」を覗いていたら、「Times Square」ってフォントが好みだったので、勢いでサイトロゴにしてみました。こういうデジタル系というか、「20年前から見た近未来」的なデザイン大好きなものでつい。
今までのテキスト(Verdana フォント使用)のタイトルも好きだったけど、サクっと置き換えてみました。
ロゴと言っても、黒ベタの文字で背景を透過にしただけなので、気が向いたらもうちょっとイジりたいです。
- 40 Edgy Digital Fonts for LED Banner Designs
- http://www.1stwebdesigner.com/resources/digital-fonts-led-banner-designs/
ケータイ打ちからフリック入力へ徐々にアタマを慣らすコツ
ケータイをXperia に換えて4ヶ月が経ちました。初めは不慣れな点も多かったけど、今やすっかり生活必需品となってます。
特に革命的だなーと感じてるのが、iPhoneでお馴染みのフリック入力。今までのケータイ打ち(トグル入力)よりも速く文字が打てて重宝してます。
とはいえ、購入当初はどうもフリックに馴染めず、ケータイ打ちやQWERTYキーボードを利用していた時期もありました。
ケータイが本格的に普及してから十数年来、指に馴染んだ入力方法をいきなり変えるにはそれなりの時間と労力が必要です。
そんな自分がフリック入力に切り替えるきっかけになったのが、すっかりiPhone女子として名を馳せた感のある、福田萌嬢の「やりすぎコージー」出演。
放送自体は見逃してしまったのですが、この番組にiPhone大好き芸能人「iPhoneバカ」として出演した彼女は、1分間に130文字を打つという高速フリック入力を披露。すると翌日、その入力方法について彼女がこんなツイートをしていました。
あ~うまでは携帯打ち、えとおがフリックです。 RT @SpicyFlowers @fukudamoe やりすぎ見ました!やっぱりフリック打ちの方が早いですか?あと、テレビを見る限り、フリック打ちとケータイ打ちを併用して入力してるように見えたのですが…
なるほど、ケータイ打ちだとキータッチが多くなる「え」「お」のみフリックで入力してるわけですね…。
4方向はムリだけど、2つだけなら覚えられそう!と思いチャレンジしてみると、これがなかなかスムーズ。「タッチ数が多い文字だけフリック」っていうイメージが、めんどくさがりの自分にはフィットしていたのかも知れません。
自分はこの後、「『う』の3回タッチもめんどくさいからフリックで入れちまうか…」→「ここまで来たら『い』もフリックで入れてみるか」てな具合にスライドして完全フリック入力に移行しました。
「XperiaやiPhoneに乗り換えたけど、フリックに馴染めないからケータイ打ちでやってます」て方は、この「福田萌式フリック入力」で段階的にフリックに慣れてみるのはいかがでしょう。
- 福田萌(fukudamoe) on Twitter
- http://twitter.com/fukudamoe/
さりげなく Arial から Tahoma に浮気してみた
当ブログのフォント指定に Tahoma を加えてみました。日本語のフォントは変わらないので、英数字が微妙に変わるだけのわずかな変化ですが。
数字のフォントが Arial より好みな気がして、浮気。
Verdana とよく似てるけど、Verdana だとちょっと文字幅が広すぎる気がするので、狭めな Tahoma にしときました。
body {
font: 13px/1.231 Tahoma, Arial, Helvetica, Clean, sans-serif;
}
もちろん、Tahoma がセットアップされていない環境(Macとか)では表示は変わりませんけどね。ヒッキーに触発されて Twitter の壁紙を変更してみた
Twitterを始めた宇多田ヒカルが「やっべーこの背景まじかわいくないっすか?」とはしゃいでいるのに触発されて、マイアカウントの壁紙とデザインをさくっと変更してみました。
- Kikuchi (neverfoundjp) on Twitter
- http://twitter.com/neverfoundjp
- Stripe Generator – ajax diagonal stripes background designer
- http://www.stripegenerator.com/
DOMトレーニング
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window.onload = function() {
var oElements = document.getElementById('sidebar').getElementsByTagName('h3');
for (var i = 0; i < oElements.length; i++) {
var oElement = oElements[i];
switch (oElement.innerHTML) {
case '最近の投稿':
oElement.style.backgroundImage = 'url(/wp-content/themes/journalist/images/bitcons/flag.gif)';
break;
case 'アーカイブ':
oElement.style.backgroundImage = 'url(/wp-content/themes/journalist/images/bitcons/document.gif)';
break;
case 'カテゴリー':
oElement.style.backgroundImage = 'url(/wp-content/themes/journalist/images/bitcons/folder.gif)';
break;
case '最近のTweet':
oElement.style.backgroundImage = 'url(/wp-content/themes/journalist/images/bitcons/comment.gif)';
break;
}
}
}
onload イベント時に getElementById と getElementsByTagName を使ってサイドバーのh3要素を探し出し、case 文で h3要素のinnerHTML ごとに css の background-image を切り替える…
おお…楽しいぞ JavaScript…(笑)
(ただし、コードを書くに当たって参照してたサイトが 「getElementById」を「getElementsById」って書いてくれていたおかげで30分以上悩んでいたのは内緒だ)
しかし、改めてソースコード見たら background-image のURL、共通部分が冗長ですな。書き直すかー。気が向いたら。
あと、これを外部ファイルにしようと思っても、読み込み処理のタイムラグのせいで一筋縄にはいかないようで。これもそのうち対応したいっす。
あ、ソースコードの表示に際して、SyntaxHighlighter Evolved なるプラグインも導入させていただきました。導入に際してお借りしたフンドシはこちら。
- WordPressにソースコードを綺麗に表示させるプラグイン SyntaxHighlighter Evolved を設置 | WordPressで綴るパソコン生活
- http://kantan.hp2.jp/?p=647